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在留資格を自分で出してから、不交付となったので行政書士に依頼されるケースが多いですが、
いい加減な申請を先に出してますと、その事実が
ずっと影響します!!
最初から頼んでいれば在留資格が出たのにという事例を何度も目にしてます。
簡単に考えずにまず行政書士にご相談ください!!

技術・人文知識・国際業務とは

いわゆる就業できる在留資格でもっともポピュラーな資格です。
詳しくは法務省のホームページで確認いただけばいいと思いますので、ここではわかりやすくシンプルに説明します。
技術は工学などの理工系の、人文知識は文系の知識を持つ(大学などで専攻したなど)外国人(留学生など)、国際業務は外国人が持つ特有の感性(語学など)などに基づく業務(通訳や語学教師など)に就くための在留資格です。

留学生を就職させる場合、通常この資格への変更(留学生から技術・人文知識・国際業務)申請をすることになります。

誰でも許可されるわけではなく
1、本人が就く職種はこの資格に該当するのか?(現業などはNG)
2、就かせる仕事が本当にあるのか?
3、本人の学歴、経歴などがこの資格の求めているものなのか?
などを入管で審査します。

当事務所では採用前にその外国人や御社が許可要件を満たしうるかのご相談もお受けします。
(有料 1時間5000円〜)
電話 076-249-9451
(9:00から18:30 土曜日曜祝日除く)


業務内容




私が行政書士の今村です。
お気軽にお問い合わせください。
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